● 秋部誌用の原稿制作上の諸注意事項

【共通規定】
○創作する内容に関しては、基本的に自由とします。ページ数などの規定は、別項に記載する各ゼミの規定に従ってください。
○18禁相当作品のような、極端な性的描写○過激な残酷描写など、公序良俗に反する内容については厳禁します。一般の人向けに販売する、大学の団体の印刷物ということを忘れないで下さい。
○既存の商業作品などをモチーフとした二次創作は絶対厳禁です。各自のオリジナル作品を仕上げてください。
○印刷所への持ち込み入稿の関係から、締め切りは2007年9月26日厳守とします。締め切りに間に合わなかった原稿は基本的に没となります。注意してください。
○疑問が生じた場合、必ず各担当者や、先輩に相談しましょう。相談せずに問題が編集時に発覚した場合、没になる恐れがあります。
○各ゼミ長は台紙、ノンブルの準備を忘れずに

【編集作業】
2007年9月26日に部室集合
○参加できない人は、期日までに部室に完成原稿を置いておくか、他の人に渡してください。
○欠席時は連絡を忘れずに。


【小説ゼミ】
印刷用紙のサイズはB5。余白は全て30mm統一、縦書き、2段構成です。過去部誌を参照すると分かりやすいでしょう。
本文は奇数ページで構成し、後書きを必ず1ページ加えるようにしてください。そのため、完成時には本文+後書きのため、偶数ページとなります。
○後書きを含む個人ページは、上限として20ページが限度となっています。
○どうしてもページ数調整が難しく、奇数ページになってしまう場合は、他メンバーに相談して調整してください。

尚、小説の秋部誌原稿に関する質問○相談等は、小ゼミ長:みしるまで。


【漫画ゼミ】
B4サイズの漫画原稿用紙、「プロ○投稿用」を各自購入し、使用してください(「デリーター漫画原稿用紙」推奨)。新入生本の原稿用紙とは異なるので、新入生の方は特に注意してください。
○原稿用紙パッケージ裏などの使用上の注意点をよく読み、印刷ミスのない原稿を仕上げるようにしてください。印刷時の裁ち切りによるコマ○セリフの脱落の原因になります。
○ページ上限は特にありません。
○編集の都合上、本編は必ず偶数ページで構成してください。小説ゼミとは異なります。小漫掛け持ちの部員は注意してください。
本編とは別個に「6×18cm」の用紙を各自裁断し、コメントシートを制作してください。コメントシートは長辺横向きです。文字の縦横は各自の判断で変更してください。
○薄墨は使用しないで下さい。印刷に出ません。
○ペン入れをした際には、必ず消しゴムをかけるようにしてください。消し残しなどは印刷後、非常に汚く写ります。

尚、漫画の秋部誌原稿に関する質問○相談等は、漫ゼミ長:金目水鳥まで。






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